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| ■2008.04.24 4.27高石大会情報 |
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| メインは敗者軍団解散マッチ!いよいよヒールの終焉か? |
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| 高石市立体育館 2階柔道場 14:00開場 14:30試合開始 |
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| 第一試合 シングルマッチ 30分一本勝負 |
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| 小崎貴也[NPW] 対 まさと[NWD] |
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| 第二試合 シングルマッチ 30分一本勝負 |
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| 前野武士[NPW] 対 吉村広志[NPW] |
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| 第三試合 シングルマッチ 30分一本勝負 |
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| 吉岡健二[NPW] 対 千賀直也[NWD] |
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| セミファイナル タッグマッチ 45分一本勝負 |
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| 山本淳福[フリー]、豊田博[東海] 対 長瀬博之[NWD]、まさと[NWD] |
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| メインイベント 60分一本勝負 敗者軍団解散マッチ |
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| 前野武士[NPW]、小崎貴也[NPW] 対 火竜[NPW]、朝倉一明[NPW] |
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| ※選手の負傷等によりカードは変更になる場合がございます。 |
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| ■2007.02.14 2.17高石大会情報 |
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| 重要なお知らせ |
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| 高石市立体育館 2階柔道場 11:45開場 12:00試合開始 |
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2月17日は泉州マラソンが開催されます。体育館前道路(旧26号線)が10時30分より12時過ぎまで通行止めとなり、第1駐車場が閉鎖となります(第2駐車場は利用可能)。高石駅方面からのご来場をお願い致します。
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| 第一試合 シングルマッチ 20分一本勝負 |
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| 魔灯 [NPW] 対 長瀬博之 [NDW] |
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| 第二試合 タッグマッチ 30分一本勝負 |
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| 火竜 [NPW] ・ 朝倉一明 [NPW] 対 千賀直也[NDW] ・ まさと[NDW] |
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| 第三試合 セミファイナル タッグマッチ 45分一本勝負 |
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| 前野武士 [NPW] ・ 吉岡健二 [NPW] 対 野崎 [東海] ・ 山田靖獅[東海] |
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| 第4試合 NPW選手権試合 60分一本勝負 |
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| 山本淳福[フリー、王者] 対 小崎貴也 [NPW、挑戦者] |
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| ※選手の負傷等によりカードは変更になる場合がございます。 |
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| ■2007.09.08 7.22高石大会情報 |
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| 山本淳福がヘビー級トーナメントを制し新王者に! |
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| 高石市立体育館 2階柔道場 14:00開場 14:30試合開始 |
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| 第一試合 シングルマッチ 30分一本勝負 |
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| 吉岡健二 [NPW] 対 魔灯 [NPW] |
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| 第二試合 シングルマッチ 30分一本勝負 |
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| 金島正典 [NPW] 対 朝倉一明 [NPW] |
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| 第三試合 シングルマッチ 30分一本勝負 |
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| 244 [NPW] 対 山本淳福 [フリー] |
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| セミファイナル タッグマッチ 45分一本勝負 |
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| 小崎貴也 [NPW]、吉村広志 [NPW] 対 ATSUSHI [フリー]、岩田芳明 [フリー] |
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| メインイベント 60分一本勝負 |
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| 前野武士 [NPW]、第一試合の勝者 対 火竜 [NPW]、オーラ [NPW] |
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| ※選手の負傷等によりカードは変更になる場合がございます。 |
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| ■2007.03.05 3.18高石大会情報 |
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| 次回大会が3月18日に決定、全カードも決定いたしました。 |
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| 高石市立体育館 2階柔道場 14:00開場 14:30試合開始 |
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| 第一試合 シングルマッチ 30分一本勝負 |
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| 吉岡健二 [NPW] 対 魔灯 [NPW] |
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| 第二試合 シングルマッチ 30分一本勝負 |
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| 金島正典 [NPW] 対 朝倉一明 [NPW] |
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| 第三試合 シングルマッチ 30分一本勝負 |
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| 244 [NPW] 対 山本淳福 [フリー] |
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| セミファイナル タッグマッチ 45分一本勝負 |
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| 小崎貴也 [NPW]、吉村広志 [NPW] 対 ATSUSHI [フリー]、岩田芳明 [フリー] |
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| メインイベント 60分一本勝負 |
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| 前野武士 [NPW]、第一試合の勝者 対 火竜 [NPW]、オーラ [NPW] |
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| ※選手の負傷等によりカードは変更になる場合がございます。 |
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| ■2007.03.05 オーラがヒール軍団入り! |
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| 01/28大会にてオーラから火竜に呼びかけ、ヒール軍団入りを行った |
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| ヒール軍団ではオーラを参謀として迎える模様。具体的な動きは3月18日に顕著になる。 |
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| ■2007.03.05 01.28高石大会速報 |
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| 01/28大会の試合結果を更新しました。詳細はこちら |
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| 満員のお客様のご来場、まことにありがとうございました。 |
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| 早くも今年のベストバウト候補となったメインの前野対小崎をはじめ、 |
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| 吉岡の初防衛等、大変盛り上がった試合となりました。 |
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| ■2007.01.21 1.28高石大会情報 |
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| 次回大会が1月28日に決定、全カードも決定いたしました。 |
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| 高石市立体育館 2階柔道場 14:00開場 14:30試合開始 |
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| 第一試合 シングルマッチ 30分一本勝負 |
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| 金島正典 [NPW] 対 岩田芳明 [フリー] |
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| 第二試合 シングルマッチ 30分一本勝負 |
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| 火竜 [NPW] 対 魔灯 [NPW] |
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| 第三試合 タッグマッチ 45分一本勝負 |
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| 244 [NPW]、ATSUSHI [フリー] 対 オーラ [NPW]、吉村広志 [NPW] |
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| セミファイナル NPWジュニアヘビー級選手権試合 60分一本勝負 |
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| チャンピオン 吉岡健二 [NPW] 対 挑戦者 朝倉一明 [NPW] |
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| メインイベント NPWヘビー級選手権試合 60分一本勝負(小崎貴也”試練の五番勝負”最終戦) |
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| チャンピオン 前野武士 [NPW] 対 チャレンジャー 小崎貴也 [NPW] |
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| ※選手の負傷等によりカードは変更になる場合がございます。 |
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| ■2006.12.23 2007.1.7 DDT『関西プロレス博覧会−インディパビリオン』 提供試合決定 |
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| DDT主催興行の『関西プロレス博覧会−インディパビリオン』にNPWが提供試合を行うことが決定しました。 |
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| タッグマッチ 前野・244 対 火竜・オーラ |
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| 2007年1月7日(日)アゼリア大正にて13時から開始となります。 |
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| ■2006.11.28 11.19高石大会速報 |
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| 11/19大会の試合結果を更新しました。詳細はこちら |
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| 第1試合では、前回失神TKO負けの屈辱を味わった244が復帰戦に臨んだ。 |
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| ラフプレイも織り交ぜ朝倉を追い込んだが、一瞬の隙をついた朝倉が丸め込みからテキサスクローバーに |
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| 移行し、勝利を奪った。 |
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| 第2試合ではNPWチャンピオン・前野と、連勝中のフリー戦士・山本が初遭遇。岩田・吉村のジュニア |
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| 対決にも注目が集まったが、最後は前野の右からのベイダーハンマーに山本が撃沈。初黒星を喫して |
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| しまった。しかしこのまま山本が黙っているはずも無く、今後の動向が気になるところだ。 |
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| 第3試合は小崎の五番勝負第四戦。前大会で金島から勝利を奪うなど勢いにのる小崎だったが、なんと |
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| 火竜が控え室で小崎を襲い、そのまま試合になだれ込むハプニング!周りの制止も振り切りレフェリー |
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| にも暴行をはたらくなど、やりたい放題の火竜に無効試合の裁定が下された。 |
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| しかしながら、収まりのつかないのは小崎のほう。マイクで火竜を挑発、それでも出てこないとみるや、 |
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| 今度は小崎が控え室を急襲して試合が再開。 |
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| 火竜のパワーに押されながらも諦めない小崎は、なんと120kgの火竜にアルゼンチンからのDKバスター! |
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| これをクリアされると、渾身のランニングニーから強引に押さえ込み、驚きの勝利を奪って見せた。 |
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| メインはNPW究極のジュニア戦、金島対吉岡のタイトル戦。 |
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| 紙テープが舞う中開始された試合は、スピードのある高度な技術の応酬、観客も益々ヒートアップ。 |
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| 最後は粘る金島を2度目の公開となるスターダストプレスで沈め、吉岡が悲願のシングル王座を獲得した。 |
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| ■2006.11.7 11.19高石大会情報 |
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| 次回大会が11月19日に決定、全カードも決定いたしました。 |
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| 高石市立体育館 2階柔道場 13:30開場 14:00試合開始 |
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| 第一試合 シングルマッチ 30分一本勝負 |
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| 244 [NPW] 対 朝倉一明 [NPW] |
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| 第二試合 タッグマッチ 30分一本勝負 |
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| 前野武士 [NPW]、岩田芳明[フリー] 対 山本淳福 [フリー]、吉村広志 [NPW] |
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| セミファイナル 小崎貴也”試練の五番勝負”第4戦 45分一本勝負 |
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| 小崎貴也 [NPW] 対 火竜 [NPW] |
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| メインイベント NPWジュニアヘビー級選手権試合 60分一本勝負 |
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| チャンピオン 金島正典 [NPW] 対 チャレンジャー 吉岡健二 [NPW] |
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| ※選手の負傷等によりカードは変更になる場合がございます。 |
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| ■2006.11.7 J2K 10.29羽曳野大会情報 |
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| J2K主催興行にNPWプロレスが提供試合を行いました。 |
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| セミファイナル30分一本勝負 |
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| 火竜・○吉岡健二・朝倉健一(15分30秒 ケンジスクリュークラッチホールド)前野武士・×金島正典・小崎貴也 |
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| ヒール軍団に混じった吉岡はクリーンファイトで応戦、前野と小崎を火竜・朝倉が暴走気味の場外乱闘で |
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| かく乱している間に、うまく金島を丸め込んだ。6人タッグとは言え、現Jr王者に勝利した吉岡は |
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| 過去の実績も考えるとJr王座への挑戦資格は十分にある。いよいよJrの頂上対決か!? |
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| 前野は火竜をロケットダイブ、小崎は吉岡にDKバスター、火竜はいつものパワー殺法全快で |
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| 朝倉は得意のテキサス・クローバー等、各自の見所は随所に発揮したが、リング上での動きには |
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| いつもの精彩さをやや欠いていた。反省点だ。 |
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| ■2006.9.26 244選手よりメッセージ |
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| 『無事一命を取り留め記憶も無事です。 |
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| この度は自分の15周年と事故がかさなりお客様皆様に大変ご心配をかけました事を深くお詫び申し上げます。 |
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| プロを名乗る以上、弱い自分を見せれない気持ちが今回の事故につながりました。 |
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| 15周年は自分にとって通過点検なのでこれからもNPW戦士は爆進して精進していきますので各選手の応援 |
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| よろしくお願い致します。 |
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| 2006年9月25日 NPWプロレス 松岡 毅』 |
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| ■2006.9.26 9.24高石大会速報 |
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| 9/24大会の試合結果を更新しました。詳細はこちら |
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| 期待の新人・吉村広志がデビュー、魔灯にキック、サブミッションで応戦するも、最後はのど輪落としで轟沈。 |
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| フリーの山本・ATSUSHI組は、ヒール軍団の誤爆を誘い、最後はATSUSHIが火竜から堂々のフォール勝ち! |
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| 第3試合では小崎がJr王者・金島を破る大金星、試練の5番勝負では初勝利。 |
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| 第4試合のジュニア実力者対決は経験に勝る吉岡が貫録勝ち。岩田が継続参戦濃厚となる。 |
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| メインの244デビュー15周年記念大会は、244のKO負けという衝撃の結末。 |
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| 救急車で搬送され、一時は最悪の事態を考えるほどだったが見事帰還、試合外で244らしさを発揮した。 |
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| ■2006.9.10 9.24高石大会情報 |
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| 次回大会が9月24日に決定、全カードも決定いたしました。 |
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| 高石市立体育館 2階柔道場 14:00開場 14:30試合開始 |
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| 第一試合 吉村広志デビュー戦 15分一本勝負 |
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| 吉村広志 [NPW] 対 魔灯 [NPW] |
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| 第二試合 タッグマッチ 30分一本勝負 |
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| 火竜 [NPW]、朝倉一明 [NPW] 対 山本淳福 [フリー]、ATSUSHI[フリー] |
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| 第三試合 小崎貴也”試練の五番勝負”第3戦 45分一本勝負 |
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| 小崎貴也 [NPW] 対 金島正典 [NPW] |
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| セミファイナル 60分一本勝負 |
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| 吉岡健二 [NPW] 対 岩田芳明 [フリー] |
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| メインイベント 244十五周年記念試合 NPWヘビー級選手権試合 60分一本勝負 |
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| チャンピオン 前野武士 [NPW] 対 チャレンジャー 244 [NPW] |
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| ※選手の負傷等によりカードは変更になる場合がございます。 |
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| ■2006.9.01 欠場選手のお知らせ |
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| NPW所属のオーラ選手が怪我のため長期欠場に。復帰時期は未定。 |
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| ■2006.7.30 7.30高石大会速報 |
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| 7/30大会の試合結果を更新しました。詳細はこちら |
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| バトルロイヤルはプレデビュー戦の吉村が最後まで残る健闘を見せたものの、 |
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| 吉岡が貫禄を見せ4の字固めで優勝。 |
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| 第2試合では注目のマンモス半田が初登場。場内を異空間に染めた。 |
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| 第3試合の世代闘争タッグマッチは前野が244からフォール勝ち。 |
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| しかしながらタッグではそれぞれの力を発揮できないとし、 |
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| 244が前野、吉岡がオーラとのシングルでの決着を示唆した。 |
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| セミの小崎試練の五番勝負第2戦は、小崎がパワーとスピードで猛然と押し込んだが、 |
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| 一瞬の切り返しでSHIGERUが勝利を収めた。 |
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| メインのジュニア戦は、朝倉が金島の激しすぎる打撃を耐え抜き新技の変形ファルコンアローで |
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| であと一歩まで詰め寄るも、最後は金島が奥の手、クロスアームスープレックスで初防衛に成功した。 |
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| また、16日の名古屋でのNWD大会の詳細はこちら |
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| ■2006.7.18 7.30高石大会全カード決定 |
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| 7月30日 高石市立体育館2階 13時開場 13時30分試合開始予定 |
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| 第一試合 時間無制限バトルロイヤル ※吉村広志プレデビュー |
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| 第二試合 火竜(NPW) 魔灯(NPW) VS スペルマカダミアン(フリー) マンモス半田(マンモスズ) |
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| 第三試合 前野武士(NPW) オーラ(NPW) VS 244(NPW) 吉岡健二(NPW) |
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| セミファイナル ”小崎貴也試練の五番勝負”第2戦 小崎貴也(NPW) VS SHIGERU(NWD) |
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| メインイベント NPW認定ジュニアヘビー級選手権試合 《チャンピオン》金島正典(NPW) VS 《チャレンジャー》朝倉一明(NPW) |
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| ■2006.7.9 NWD大会にNPWから4選手が参戦 |
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| 7月16日に名古屋レインボーホール第3競技場にて行われるNWD大会に |
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| NPWから4選手が参戦いたします。 |
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| 7月16日(日)名古屋市総合体育館第3競技場 17:30〜 |
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| 第1試合 20分1本勝負 朝倉一明(NPW) VS 吉岡健二(NPW) |
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| 第2試合 30分1本勝負 柴山貴哉(大和会) VS スペル マカダミアン(フリー) |
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| 第3試合 Sportiva提供試合 8分1本勝負 マンモス半田(個人事務所マンモスズ) VS 対戦者不明(当日発表) |
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| 第4試合 45分1本勝負 水野智(フリー) VS ディストラクションKK |
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| 第5試合 千賀直也試練の七番勝負・第5戦60分1本勝負 千賀直也(NWD) VS アジアン・クーガ−(フリー) |
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| 第6試合 タッグマッチ60分1本勝負 SHIGERU(NWD) 前野武士(NPW) VS 長瀬博之(NWD) 火竜(NPW) |
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| ご声援よろしくお願いいたします。 |
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| ■2006.6.21 7月大会日程決定 |
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| 次回大会が7月30日(高石市立体育館)に決定いたしました。 |
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| 《サマーファイター′06〜最強闘獅子戦士伝説 NPW認定ジュニアヘビー級選手権〜》 |
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| 7月30日 高石市立体育館2階 13時開場 13時30分試合開始予定 |
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| 決定分カード: |
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| NPWジュニアヘビー級選手権試合 |
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| 《チャンピオン》 金島正典 [NPW] vs 《チャレンジャー》 朝倉一明 [NPW] |
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| ※カードが決定次第、随時更新いたします。 |
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| ■2006.5.28 最新試合結果速報 (5/28 高石大会) |
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| 5/28大会の試合結果を更新しました。詳細はこちらです。 |
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| 第4試合終了後、朝倉が金島を挑発、これに対しレフェリーストップで |
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| まさかの敗北を喫した金島がタイトル戦をその場で藤本代表に直訴。 |
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| 代表もこれを受諾し、次回大会での両者のタイトルを賭けた一戦が濃厚となった。 |
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| メインのヘビー級選手権は前野がパワーで吉岡をねじ伏せ、初防衛に成功した。 |
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| また、練習生の吉村広志が入団の挨拶。今後ともご声援よろしくお願いいたします。 |
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| ■2006.5.21 練習生が一名入団! |
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| 5月21日付で、新たに吉村広志(23歳、大阪出身)が練習生として入団しました。 |
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| 出場選手に吉村広志(練習生)の項目を追加しました。 |
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| 今後とも皆様のご声援、よろしくお願いいたします。 |
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| ■2006.5.10 5月28日高石体育館大会全カード決定 |
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| 「Spirit of NPW2006 〜NPW認定選手権試合〜」 |
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| ◇第1試合“小崎貴也試練の五番勝負”シングルマッチ 20分1本勝負 |
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| オーラ[NPW] vs 小崎貴也[NPW] |
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| ◇第2試合シングルマッチ 20分1本勝負 |
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| 山本淳福[フリー] vs ATSUSHI[フリー] |
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| ◇第3試合 タッグマッチ 30分1本勝負 |
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| SHIGERU[NWD] 小崎貴也[NPW] vs 犬塚貴司[NWD] 魔灯[NPW] |
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| ◇第4試合 セミファイナルタッグマッチ 45分1本勝負 |
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| 244[NPW] 金島正典[NPW] vs 火竜[NPW] 朝倉一明[NPW] |
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| ◇第5試合 メインイベント NPWヘビー級選手権試合 60分1本勝負 |
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| 《チャンピオン》 前野武士[NPW] vs 《チャレンジャー》 吉岡健二[NPW] |
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| ※選手の負傷等によりカードは変更になる場合がございます。 |
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